檸檬の釣り 探究会

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簡易スケールを使ったドラグ調整 ピシーズ・ミニスケールS

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    以前は

    プロゴル○ァー猿状態で

     

    全てのルアーの釣りを

    ロッド1本でやってました。

     

     

    それはそれで体に染みつく感覚が

    1個なので

     

    何かと便利なのですが、

     

     

     

    何本かを使い分けて行く現状だと

     

    今、一番不安に思ってるのが

    ドラグ調整です。

     

    どの竿でどんなもんか

    手で引っ張ってわからなくなってる。

     

     

     

    なので、

    かさばらないハカリを忍ばせています。

     

    ¥たしか300円ぐらい。4kgまで。

    ペットボトルを吊り下げると一応正確だった。

    参考値ですが、振りきれば話題の4kgを越えたかも確認できる!

     

     

    こうゆうことね。

    1.2〜1.5kgの幅で最近はやってる。

     

    ※実際はロッドをかいして調整。

     

     

    各竿を曲げて見て

    このぐらいの時に滑り出し・・

     

    時々竿ごとに

    ひっぱる感覚を覚えています。

     

     

    湖の時は特に

    ナイロン8ポンド使ったり

     

    リーダー10〜12ポンド

     

    これが、ものすごい不安なんで

    病的に確認しています^^;

     

    ↑すごい奴掛ける気でいるんだ・・笑

     

     

     

    所有している硬い竿、軟い竿

    各々が曲がり込んだ時、

     

     

    ドラグが緩すぎず

    針が刺さってくれる塩梅で

     

    身切れしていく前に

    ドラグが作動してくれる。

     

     

    両立するポイントは

    なかなか難しいから、

     

    私は刺さる方を優先で

    適切になるよう調整するのデス。

     

    緩めるのを間に合わなかった時、

    パッチンしないギリのトコね!

     

     

     

    ブリ君の時は

     

    フルロック&速攻ポンピングで

    がっちゃがちゃです。

     

    この釣りもあと2ヶ月後ですね。

    やりたいわ^p^

     


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