檸檬の釣り 探究会

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支笏湖チューン(仮

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    ルアーの釣りにおいて

     

    魚が居るんだか居ないんだか

    わからない状態での

     

    長時間地蔵モードは

    精神の破綻に繋がる訳です(笑

     

     

     

    入水しながら

     

    どんなのが良いか

    模索もしている訳ですが

     

     

    極端なプランその1を試す事に。

     

    飛距離が出る

    5gのシンペン。

     

     

    空力を加味し

    凝ったフォルムで細身にしたが、

     

     

    70mmとサイズを

    それほど落としていないのは

     

    作り手側のかすかに残る意地(笑

     

     

    一般的に小さく、

    軽くするほど食ってくる。

    ※見つけて貰えればね

     

     

     

     

    素直にスプーン使えや・・

    って話ですが

     

    魚タイプのルアーで騙してやりたい。

     

     

     

    先発で出した月影って

    逃げていくワカサギベイトな訳ね。

     

    いくら抑えた泳ぎといっても

    寄せる波動は出てるルアーな訳。

     

     

    昨日のソルトの釣りでも

    証明したように

     

    鮭稚魚パターンでも使える。

     

     

     

    が、支笏湖はトンギョやドジョウ

     

    活きのよさそうなのは

    アメ様等、同族の稚魚・・

     

     

    トップに近い

    表層フラフラと弱った物体。

     

    下手したら虫に見えても

    良いわけだ^^;

     

     

     

    巻いて使うけど揺れる程度で

    波動はいらない系。

     

     

    これ以上極端に振ったものは

    世にないと思うので

     

    私程度の腕でサクッとバイトが出たら

    あぁ、そうなんだな・・って

     

    話になると思います(爆

     

     

    知りたい事、

    納得したい事がいっぱいだ。

     


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