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'18 海サクラ用フック

 

まだ行っても

 

親分だしなぁ・・^^;

 

 

 

 

鳳○幻魔拳! をくらう僕(笑

 

 

 

えー、めげずに

18シーズンの針を語ろう。

 

 

今日のテーマは

 

「タンデムフックによる段差」です。

 

 


今までも薄くやってはいましたが

 

もう少し幅を広げて

 

片方のフックを変えたり

アイの長さに気をつけたりで

 

 

最低5mmの段差をつける事を

ルールとして

 

ラスト南十勝の大会まで

釣りを継続していきたい。

 

 

 

こうゆう事・・・↓  ↓

 

 

通してやれば5mmの実感を

何か得られて

 

面白い事がわかるかも知れない。

 

 

 

ちなみに過去の投下でも

触れていますが

 

 

OHコウジチヌとススキ。

 

私の好みの針先のネムリのない

ストレートポイントの2本ですが

 

 

フッキングパワー、

力の伝達に優れるのは

 

チモト側に

より内側に向いているススキ。

 

 

内向き角度の少ない

守備範囲の広いコウジチヌは

掛け重視。

 

と一般的に言われています。

 

 

フックひとつとっても

うんちくは非常に長いのですが、

 

 

 

 

一番重要なのは

どんな針をつけようが

 

夜明け待ちで

立っている時点で

 

ルアーについているフックは

 

新品である事」だと思い鱒。

 

 

年末年始のプレシーズンは別として

 

本番のシーズンは

1本獲ってミッション完了。

 

マルチ安打で帰宅方向。

 

ハットトリックで身内に

ライン一斉送信(笑

 

 

そんな魚なので、

フックをケチってはいけませぬ。

 

頑張って巻き巻きしましょうネコ

 


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author:けいいち, category:2017年度 日々更新仕掛け, 15:07
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